田淵 一光
【テーマ】
安全技術
【内容】
◎リスクアセスメント
◎ヒヤリハットの重要性
◎効果的な安全パトロール
【実績・評価】
【プロフィール・特徴】
昭和45年株式会社奥村組に入社、平成10年「建設事業撲滅」の潮流に勝てず
建設コンサルタントに転身株式会社ユニオン入社。
奥村組では主にダム工事に、ユニオンでは河川関連の調査・設計に従事。
常に第一線で建設技術と向き合ってきたので技術的問題解決体験の豊富な団魂の建設技術者である。
団魂の世代の定年退職を機に「建設実践研究所」を設立。培ってきた建設実践技術を活かし、中小建設関連企業様の支援、後人への実践技術の伝承、疫幣化しつつある建設産業の復興・復帰を決意。プロポーザル(技術提案)、設計審査・検証、施工計画及び積算、施工管理、マネジメントシステム(品質、環境、労働安全衛生)の構築・改善、リスクアセスメント等の「実践技術」が身上。
数多くの現場で、豊富は安全管理経験を有している。
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